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年末放浪2013~あけぼの乗車記~16

12月25日の話。青森からあけぼの号に乗った話です。

年末放浪2013~トワイライトエクスプレス乗車記上~1」が初めの記事です。


 今回は、以前から乗ろうと思っていた「あけぼの」を乗車するために計画をたてました。北海道新幹線が開業するまでは、〜〜〜とこの年末放浪記の話は始まります(詳しくは上記の記事参照)。

 そうなんです。もともと、この旅行は「寝台特急あけぼの号」に乗るために立てた計画なのですが、せっかくなので〜しようという要素が加わったため旅程が長くなり、この年末放浪記2013も「全何回になるか今のところ未定です。たぶんですが、10回以上になると思います。」と初めに書いていましたが、全16回になるとは。たぶん、一つの旅行でこんなに長い話を書くのはこれで最後だと思いますw


 さて、前置きが長くなってしまいましたが、半年前を思い出しながら綴って行きたいと思います。
 
 青森駅まで夕ご飯を済ませて、青森駅に戻ってくると電光掲示板に上野行きのあけぼのが表示されていました。

DSCF5504.jpg
青森駅 電光掲示板

 荷物を抱えながら、橋上を歩いていると窓からあけぼの号が見えました。
 長い編成の列車で遠くに行くと思うと何回経験してもワクワクしますね。とりあえず、発車まで時間があるので、車内に荷物をおいて、外で写真を撮っていました。

DSCF5506.jpg
あけぼの 橋上より


 青森駅は頭端式のホームで番線も多く立派な駅です。特に冬の時期は雪が積もり、肌寒いのもあって本州の北の果てにいるのだなということを感じます。また、ちょうど帰宅時間帯ということもあり、帰宅客が通勤列車に乗る人が、駅を行き交う中でこれから夜行列車で遠くへ行く人も混ざり合っている風景がなんだかいいです。

DSCF5501.jpg
あけぼの


 何枚か写真を撮っていると発車時間が近づいたので、車内へ入りました。

DSCF5511.jpg
開放B寝台


 トワイライトエクスプレスのコンパートメントと内装が違うだけで、あけぼのの開放B寝台もほとんど同じです。しかし、今回の乗るのはこの車両ではありません。
 
DSCF5512.jpg
ソロ 入り口


 今回乗るのは、ソロです。一人用B寝台で、個室になっています。先ほどの開放B寝台と同じ値段で、個室に乗れます。ちなみに北斗星やサンライズにもソロはあります。

 ソロといっても実は大きく分けて二種類あって、通路の位置が列車のソロによって変わります。あけぼのは中央通路型のソロです。

DSCF5526.jpg
あけぼの ソロ通路


 写真の通り、あけぼののソロの通路は車両中央にあり、その横に個室があります。ちなみに、北斗星のソロは車両の端にあり、開放B寝台と同じように通路があります。

 中央通路型は線路と平行してベットが並んでいます。それに対して、通常通路型は線路に並行してベットがあります。中央通路方は、通常通路型よりも多くの部屋が作れる分、通路が狭いのはもちろん、部屋も狭いです。

 ただ、ベットが線路に並行しているので、寝る分にはこっちの方が寝やすいです。

 さて、今回はソロの上段をとりました。個人的にずっと憧れていた場所です。この中央通路のソロは狭いことで定評があります。そのため、下段を好む人もいますが、私はこの狭さがB個室寝台だと思っているので大好きですw

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ソロ 上段


 また、上段ソロは初めからベットメイキングしていないので写真のようになっています。
 写真左下が階段になっているため、部屋の外へ行く際はベットを写真のように収納しないといけないのです。もちろん、そうせずに出ようと思えば出れるのですが。

 そして、天井からぶら下がっているのは転落防止用のひも?です。ただ、これがけっこう邪魔で、2本あります。寝相の悪い人には左の隙間に落ちないようにする効果があると思うのですが、起きているときはこれがけっこう邪魔に感じます。特に、部屋の出入りの時に足が引っかかるなどします。

 それから、下段はこんな感じです。

DSCF5528.jpg
ソロ 下段


 ベットメイキングしてあるので、浴衣に着替えて、すぐに寝れます。

 秋田あたりまでだらだらとしていましたが、上りのあけぼのは上野駅に6時台の到着と朝早いので、早めに寝ました。


 そして、朝のおはよう放送で起きるとすでに関東に入っていました。降りる準備をしながらだらだらしているとあっという間に大宮駅を出て、川を渡り東京都に入りました。

 通勤時間帯には少し早いためラッシュのような混雑になる前に上野駅に到着しました。

DSCF5560.jpg
上野駅


 現在は夜行列車の数も減りましたが、上野の13番ホームからは毎日、東北・北海道方面に夜行列車が出発していきます。そして、到着します。

 この後、車庫に向かって出発するあけぼのを見送り、上野駅をあとにしました。


 この「あけぼの号」に乗るために出た旅ですが、トワイライトエクスプレスと違ってあっさり1話で終わりました。というもの、そんなに走行時間があるわけではないので、早々に寝たためです。せっかくの寝台列車ですから寝ないともったいないですw


 ということで、長々と書いてきた「年末放浪記」ですが、この記事で最終回です。実はこの後、まだ箱根に行ったり、福島に行ったりしたのですが、その話まで書くと書き終わらない気がするので、当初の目的であるあけぼのの乗車記で一応の夜行列車に乗るたびは終わりなので、ここで終わらせていただきます。 

 おそらく、こんな長い記事を書くのもこれが最後だと思います。また、このシリーズを最後まで読んでいただけた方は大変感謝です。

 つたない記事でしたが、もし最初から最後まで流し読みでもかまいません。読んでくださった方がいたら、ぜひコメントを一言書きてもらえるとうれしいです。ホント、「全部読んだよ」で構いませんので、コメントお待ちしております。

 それでは。
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年末放浪2013~津軽海峡編6~15

12月25日の話。津軽海峡線巡りをする話の6章で、湯ノ岱温泉の話。

年末放浪2013~トワイライトエクスプレス乗車記上~1」が初めの記事です。
年末放浪2013~津軽海峡編1~10」が津軽海峡編の始めです。


 江差線に揺られて、湯ノ岱駅に到着した後、駅にある温泉の掲示を見て、列車までの一時間ちょっとを温泉で過ごすことにしました。
 駅を出て駅前の道路を右へ歩くと湯ノ岱温泉の看板が。

DSCF5446.jpg
湯ノ岱駅前 道道5号


 看板のところで右に曲がり、江差線の踏切を超え、橋を渡り始めると湯ノ岱温泉が見えてきます。
 ちなみに正式名称は上ノ国町国民温泉保養センターといいます。詳しくはHPの方を確認してください。

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湯ノ岱温泉(橋の上から)


 駅から歩くこと10分ちょっとで着きます。HPでは徒歩10分とありますが、雪道の中では10分はけっこう早歩きです。

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湯ノ岱温泉


 中に入るとすぐ券売機があるので、そこで入浴券(350円)を購入に、カウンターに渡して入ることができます。施設内はこの値段でシャンプーなどもついていたはず。

 温度の低い湯船から熱い湯船まであるので、長湯も好きも熱い温泉好きも楽しめるようになっています。

 また、この施設で食事などもできるみたいですが、短い時間でしたので、あまり温泉に長いをすることもできず、湯ノ岱駅に引き返しました。実質15分ほどの入浴でした。一応、一時間あれば入りに行くことはできます。w

 再び、湯ノ岱駅に。

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湯ノ岱駅


 ちょうど、列車が来たので、ホームから列車を撮影して乗車。
 
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湯ノ岱駅 キハ40


木古内駅から特急に乗り、青函トンネルを抜けて蟹田駅で普通列車の時間まで駅前を歩きました。
 蟹田駅から歩いて5~10分ほど行くと海にたどり着きます。

DSCF5489.jpg
陸奥湾


 見える海は陸奥湾です。
 ここでは、青森と函館を結ぶ海峡フェリーや蟹田と海向こうの半島、下北半島とを結ぶフェリーも見ることができます。

 海を見ているとあっと言う間に時間が過ぎ、蟹田駅から青森行の普通列車に乗って青森駅へ行きました。

DSCF5496.jpg
青森駅


 青森駅に着いた後は、駅近くの定食屋で夕ご飯を食べて、今回の旅の目的の一つである列車に乗ります。この旅をしようと思ったきっかけの列車です。この年末放浪記シリーズが長くなってしまったこともあって、肝心の目的である列車の記事がずいぶんあとになってしまいました。

 次回、その列車の話を書いて、今回の年末放浪記2013を終わりたいと思います。途中、更新がなんども滞ってしまい申し訳ありませんでしたが、ここまでお付き合いくださりありがとうございました。次回の最終更新もよろしくお願いします。

 それでは。


年末放浪2013~津軽海峡編5~14

12月25日の話。津軽海峡線巡りをする話の5 章で、快速松前号と江差線の話。

年末放浪2013~トワイライトエクスプレス乗車記上~1」が初めの記事です。
年末放浪2013~津軽海峡編1~10」が津軽海峡編の始めです。


 前回は、知内駅でバスを待っているとところで終わりましたが、今回はその続きです。

 国道沿いのバス停にいると、定刻通りバスが来ました。

 DSCF5389.jpg
函館バス 快速松前号


 検索すると高速バスと出てくるのですが、大型のバスが来るのかなと思っていたら、バス自体は路線バスで使われるようなバスでした。座席にはシートベルトがついていたので、高速も走れそうでした。
 
バスは下道を走ります。知内町の中心地を抜けると海が見えるようになりました。

DSCF5390.jpg
快速松前号からの景色


 ところどころで、お客さんを乗せながら木古内駅に着きました。松前→函館だと乗車時間が長いためか、乗客のトイレ休憩用に少し長く停まります。 

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木古内駅


 木古内駅に着くと、列車までの時間があまりなかったので、ホームへと移動しました。

DSCF5404.jpg
木古内駅ホーム


 ホームにはすでにキハ40系が停まっていました。
 廃線まで半年を切っていることもあり、車内は満席でした。今回は終点の江差ではなく、途中駅の湯ノ岱駅までなので、立っていましたが、そんなに苦にならず。

 列車に乗ること約1時間で、湯ノ岱駅に到着

DSCF5423.jpg
湯ノ岱駅


 湯ノ岱駅に列車が着くと駅舎から駅員さんがホームに出てきます。江差線はスタフ閉塞になっているので、湯ノ岱から先、江差方面に向かう際は必ず通行票を運転士さんはもらう必要があります。今では珍しい方法となり、日本でも数えるほどしか残っていません。

 その瞬間を列車を降りてすぐ撮影しようとしたのですが、失敗しました。写真は渡し終わった後の光景です。

DSCF5432.jpg
湯ノ岱駅名板


 数名の降車客が降りた後、少しにぎわった駅も一気に寂しくなりました。湯ノ岱駅は1面2線で、木古内~江差間の唯一の列車交換駅であると同時に有人駅です。

DSCF5433.jpg
湯ノ岱駅名板2


 ホームから見た湯ノ岱駅駅舎です。
 駅舎内に入ると、

DSCF5437.jpg
駅舎内


 こんな感じで、切符を販売する窓口があります。常備券や補充券で切符を発売していました。ちなみに50Kmの自由席特急券は常備券ではなく、補充券でした。
 ちなみに、青森方面の特急券の発売はしていないとのことでした。

DSCF5466.jpg
時刻表


 湯ノ岱駅の時刻表です。1日6本です。廃線になるここよりも列車の本数が少ないところなんて他にもあるのですけどね。

 そして、最後に駅に貼ってある掲示物です。

DSCF5464.jpg
温泉の案内


 駅の近くにある湯ノ岱温泉の案内です。

 湯ノ岱温泉の話は次回書きます。今回はここまでです。
 廃線になるのはさびしいですが、利用客が少ないので仕方ないですね。路線廃止後は函館バスのほぼ線路に沿って走るみたいなので、そのバスの利用者がバスの存続につながるほどいて、地域の公共交通機関として残るといいのですが。

 ではまた。
 

年末放浪2013~津軽海峡編4~12

12月25日の話。津軽海峡線巡りをする話の4 章で、知内駅の話。

年末放浪2013~トワイライトエクスプレス乗車記上~1」が初めの記事です。
年末放浪2013~津軽海峡編1~10」が津軽海峡編の始めです。


 今回で津軽海峡線の駅めぐりの最後の話です。前回、知内駅から白鳥93号に乗って、知内駅で降りたこところで話は終わりましたので、その続きから書きていきます。

DSCF5353.jpg
知内駅 ホーム


 この駅も2014年3月15日には廃止になる駅です。私が降りたときも4人だけでした。乗客がいたかは不明です。駅の裏(函館側ホーム)からは雄大な自然が広がっています。

DSCF5351.jpg
知内駅 風景


 青森方に跨線橋があるので、渡って駅の出口に向かいます。

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知内駅 待合室


 階段を下りると、角を曲がるとパイプ椅子が並べてあります。ここが待合室になっているみたいです。ホームにはありませんでした。ここを抜けると出口です。

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知内駅 出口


 正面に扉があるので、それが出口のように一見見えるのですが、これは物産館(道の駅知内)の入口です。もちろん、ここからも出られますが、写真は切れてて見づらいですが、右の扉が出口です。

DSCF5360.jpg
知内駅


 右の扉の出口から出ると、ここに出ます。灰皿がおいてあるので、おそらくここが唯一の喫煙場ではないかと思います。そして、横にあるのが道の駅知内です。

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道の駅 知内


 中に売店があって、いろいろ売ってます。特産品も売っていましたが、全体的にこじんまりした売店です。

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しりうち鉄道クッキー


 売店で商品を見ているときに見つけたもの。思わず二つ購入しました。値段は忘れましたがそんなに高くなかったはず。

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公衆トイレ


 お手洗いはそとのこの建物にあります。

 知内駅は一日二往復しか列車が来ないので、このあたりの主要駅にあたる木古内駅との行き来はバスの方が便利です。函館バスが運転していますが、HPなどの時刻表を公開していないので、乗られる際は気を付けてください。

 知内駅のバス停は駅前ではなく、目の前の国道にあるバス停にバスが止まります。

DSCF5356.jpg
知内駅 バス停


 駅から見るとバス停はこんな感じ。歩いて3分くらいです。ちなみに、特急白鳥93号到着後すぐに木古内行のバスが来ます。他の降車客はこのバスに乗っていきました。

 私たちは、上記で書いたように物産館などで買い物したり、駅の写真を撮るために一本後のバスにしました。

 さすがに駅を降りて、1時間もするとすることがなくなるので、バス停で待っていたら、時間通りにバスが来ました。一日三往復走る快速松前号です。このバスはネットで検索すれば、時刻表や値段が出てくるので、私もあらかじめ検索に出たこちらのバスで予定を組んでいました。

 この後、乗る江差線はこのバスでも十分間に合うのでそうしていました。

 今回はここまでです。

 次回はこの快速松前号と木古内駅の話を書きます。

 それでは。

年末放浪2013~津軽海峡編2~10

12月25日の話。津軽海峡線巡りをする話の2章で、津軽二股駅の話。

年末放浪2013~トワイライトエクスプレス乗車記上~1」が初めの記事です。
年末放浪2013~津軽海峡編1~10」が津軽海峡編の始めです。


三厩駅を7:53に折り返しの普通列車に乗って、津軽二股駅に来ました。この日の最大の目的は江差線なのですが、青森まではまなすを乗ってから江差線に乗ると時間があるので、時間つぶしがてら海峡線の駅めぐりをすることにしました。

8:08に津軽二股駅に到着して、次の海峡線、津軽今別を9:05に発車する白鳥93号まで待たなければならないので、1時間ほど駅周辺をうろついていました。

DSCF5290.jpg
津軽二股駅


 質素な駅です。駅裏の建物は道の駅「いまべつ」も兼ねているのですが、訪れたときはちょうどリニューアル工事中で閉まっていました。

DSCF5292.jpg
津軽二股駅 地上待合室


 建物は閉じられていましたが、唯一写真のところだけは開いていました。一応、津軽二股駅の待合室になっているみたいです。また、この建物のすぐ横に公園もあるのですが、雪で特になにかできるわけでもなく。ただ、トイレがこの公園のところしかありませんでした。

 なので、津軽今別駅の方に行ってみることにしました。

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津軽今別駅


 高架のところに駅名を掲げた看板が。正直、これがなかったら、ここが駅かどうかわからない。津軽二股駅と津軽今別駅駅名こそ違いますが、すぐそばです。

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津軽二股駅と津軽今別駅


 津軽二股駅を降りて、踏切を渡って、階段を上がったらつきます。

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津軽今別駅への階段


 屋根がついていて、ここだけが現状での入口。

 階段を上り切ると看板があります。左が青森方面、右が函館方面です。

DSCF5306.jpg
行先用の看板


 とりあえず、函館方面の方に行ってみました。
 曲がってすぐのところに待合室があります。

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津軽今別駅 待合室


 北海道新幹線の開業に向けて、駅は仮設状態になっていて、待合室も仮設のものになっていました。
 中に入ると、ベンチがあります。

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津軽今別駅 待合室中


 まだ、列車の到着一時間前ということもあり、人がいませんが、列車到着前には20人くらい人が集まり、待合室に人が入りきらない状態になりました。

 待合室のさらに奥に進むと仮設のホームがあります。

DSCF5314.jpg
津軽今別駅 仮設ホーム


 雪が降っていたのですが、ちょうど除雪が行われて雪がなくなっていました。黄色い線の内側は人一人分でした。狭い。


 今回はここまでです。

 次回も引き続き、津軽今別駅の話です。
プロフィール

ながら

Author:ながら
旅行が趣味の社畜です。国内を休みがあるとたまにふらふらしています。

自己紹介などについては、
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